ブルーケーキ


先週、念願の都内初のイケアに行ってみた。「都内」の厳密的な定義はまあ置いといて。



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手頃?




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いくら「せっかくだから」とはいえ、青いケーキはとても食べる気がしない。ケーキ大好きな息子でさえ敬遠した。取る人は結構いたけど。





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パパのお財布に遠慮しないママと息子である。





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まあ分け合えばちょうどいい感じだった。




食べ終わった後、さあ隅から隅までひやかそうぜと店内を回ろうとする時、息子は昭和記念公園の遊ぶ所に行きたい行きたいって我々を引っ張り始めた。結局ほとんど何も見ずに買わずに、そのまま高松口へ向かうことになった。



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さようなら、イケアさん。来てくれてありがとう。また来るね。





ところで、立川駅からイケアに行く途中、こんな看板を見かけた。

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いやいやいやいや、ここで干せって言われてもどうやって干すんだよ?!

ってつっこみを入れたら、知り合いが干し方を教えてくれた。


干し方1

干し方2



なるほど。目から鱗だった。


ベビーカー


インドネシアは今世界中から熱い視線を集めているそうだ。

人口は2.5億人。国民の平均年齢は29歳。


もう、この二つの数字だけで、熱い理由に納得した。平均年齢29歳?!これは驚いた。インドネシアを一人の人間に喩えるなら、これからちょうど「立つ」段階を迎えるというわけだ。

で、日本を一人の人間に喩えるなら、とっくに「惑わず」を超え、「天命を知る」に近づいているかな。それなのに、ベビーカーの重要性を分かっていない人が結構いるみたい。


天命を知りつつある日本を若返らせるものは一つしかない。ベビーカーである。

どうか、日本中のベビーカーを温かい目で見守ってあげてください。


遊んでおります



遊んでおります


休みの日に遊んでいる先生は良い先生だ。