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面接

アルバイトの面接に行った。都内の一等地で、サラリーマン天国。

ピシッとしたスーツかクールビズを着ている男たちのオフィスビルに、僕は年季がはいっているボロボロTシャツ(台湾産)とユ○○ロのジーパンという申し訳ない格好で単刀直入した。さすがにちょっとウロウロした。

夏休みの一週間ぐらいの短いやつで、一時帰国の前の隙間を埋めるのにちょうどいい。

面接官は二人の若い男性だった。外国人を面接する経験があまりないらしい。

「この資格外活動許可書学校に発行してもらったんですか?」

学校の名前は確かに手書きで大きく書かれているけれど、それを書いたのは入国管理局の職員です。

面接が終わって、まっすぐに家に帰って昨日残った麻婆豆腐と豚キムチ炒めをさっさと食べて午後の授業にぎりぎり間に合った。超~眠かったけど、近世の遊女屋さんの話しが面白かった。

当時の遊郭には外国人向けと日本人向けと二種類の遊女屋さんがあって、局長屋(つぼねながや)という日本人向けのは凄く安かったそうだ。現在では一律だよね。ひょっとして外国人向け(ある?)の方が安いかも…よく分からないけど。

英語Bの小テストは二週連続満点!拍手
電車で睡魔と闘いながら頑張った甲斐があった。今年こそ絶対に単位をもらうぜ!炎

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