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びっくり

久々の日本語ブログ。

九月、妻と新宿武蔵野館で上映されていた「靴に恋する人魚」の舞台挨拶に行って映画を観たあと、台湾のブログで舞台挨拶の様子を書いた。それで昨日、「靴に恋する人魚」の監督本人―李芸嬋―は、僕の書いた記事を読んで、コメントしてくれた!!

「舞台挨拶の様子をみんなに報告して頂いてありがとうね。」って。

本当に驚いた。

例えばあなたは「涙そうそう」を観てブログで感想を書いて、土井裕泰監督がその記事にコメントしたら…、という気持ちです。びっくりというか、嬉しいですね。




先々週、社員旅行で日本に来た台湾の友達に東京を案内した。お陰で僕も初めて都庁の展望台に行った。

14542c3c10ff17.jpg

黄色のしるし:東京タワー

ただで綺麗な夜景が見られるだけに、平日の夜十時近くにもかかわらず結構混んでいた。高速エレベーターの前に行列ができて、10分ぐらい並んでいた。行列はほぼ外国人観光客で、台湾語、中国語、韓国語が飛び交い、日本語で喋っているのは手荷物を厳しくチェックする警備員さんとエレベーターガールと妻だけみたい。

展望室は結構広い。お土産を売っている店員さんは「家に帰りたいな」という顔をしてた。大きな出窓の平らな白いスペースには、いろんな言語の落書きが満遍なく刻まれている。

トリビア:
東京都庁の展望室の出窓に書いてある落書きの中で、最も多い言語は
    ??


あっ、トリビアの泉はもう終わったっけ?

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